【北川礼子 夏芽彩】オイルマッサージを頼んだ熟妻は足のつけ根をじっくり揉まれてしまい…
結婚式で上京した。久しぶりの東京で1人の時間を満喫するつもりが、結局は時間を持て余し、ホテルの部屋へマッサージ師を呼ぶことに…。全身揉みほぐされていい気分でいると、顔の近くで甘い言葉を…。舌と指でイカされた後、硬い肉棒が入ってくると施術師にしがみつき「動いて~!」自分が上に跨れば貪欲に腰を振って…。2話収録。
結婚式で上京した。久しぶりの東京で1人の時間を満喫するつもりが、結局は時間を持て余し、ホテルの部屋へマッサージ師を呼ぶことに…。全身揉みほぐされていい気分でいると、顔の近くで甘い言葉を…。舌と指でイカされた後、硬い肉棒が入ってくると施術師にしがみつき「動いて~!」自分が上に跨れば貪欲に腰を振って…。2話収録。
かつて同居していた義父が訪ねてきた。以前から孫を欲しがっていた義父。妊活に励んだ時期もあったが、夫は仕事のストレスから毎晩深酒するようになって…。いきなり抱きついてくると強引に唇を奪う義父。必死で抵抗するものの、義父の手は下着の中へ…。しかし、久しく夫から愛されていない体は義父の巧みな愛撫に…。2話収録。
隣のご主人に呼ばれ、何事だろうと訪ねた。畑のイチジクが盗まれたと言う。じつは私が盗った。観念して謝ると、ご主人は「悪いのはおまえだ、大人しくしてろ!」と…。庭先で乳首をしゃぶられるが、母に聞かれそうで声が出せない。パンツを下ろされ、股間を舐められて前かがみで立ったまま、後ろから肉棒が入ってくると…。2話収録。
タイプであった部下がクビをなるところを間に入ってなんとか許してもらった。恩を感じている部下と2人きりになり、もう終電もないので…。興奮している部下に「直接さわってほしいの!」パンティの中に入ってきた指は一番敏感なところを…。巨根の上に跨って腰を動かすと奥を突かれて、夫では味わったことのない快感に「あ~、ダメぇー!」。二話収録。
歳のせいか勃たなくなってしまった夫。寂しそうな顔をしている女房を不憫に思った彼は、納屋の解体に来ている屈強な男に「妻を抱いてくれないか」と頼み込み…。座卓の上で仰向けにされ、太い肉棒が入ってくる。「ダメ!」壊れそうなほど激しく突かれると…。夫では味わったことのない快感に目覚めた妻は…。二話収録。
ホテルを取り、前日に上京した。チェックアウトでフロントに行くとパーティーで会った男性がいて「話したい」と言う。彼もこのホテルに…。「ダメです! きょう会ったばかりだし」だが、ここで帰したら二度と会えないと思った男が、強引にパンティの中へ手を入れると、すでにグチョ濡れ。下着をずり下げ、マン舐めすると…。2話収録。
夫の一周忌の日、以前つきあっていた男が現れた。夫に貸した金を取り立てに…。寝耳に水の話だが、亡くなる直前、夫はその男とある約束を交わしていたという。男の言いなりに喪服のスカートをたくし上げると、パンティの上から匂いを嗅ぎ、敏感な所をいじりまくる。「パンツ下ろせよ!」後ろから肉棒を中へ。奥までズボズボ突かれると「あ~、ダメー!」。2話収録。
昭和の時代を生きた6人の人妻。亭主につくす純情な人妻を…。熟れた体をまさぐると悶え出した女房の母親は、上に跨って腰を振る。こらえ切れずマンコの中へ…。「村長、やめてください!」モンペを下げられ、アナルとマンコを舐められて…。金を盗んだ夫を救うため、服を脱いで股を開くと、ワレメを何度も肉棒でこすられて…。「やめなさい!」だが、女の悦びを知らずに生きてきた母親は、息子の愛撫に身をよじり、ついに…。
住み込みのお手伝いとして雇ってくれた男には積年の恨みがあった。お手伝いとなった彼女の父にいじめられてきたのだ。その恨みを晴らすべくカネに物を言わせて…。パンツの上から陰部をいじられ、そのパンツも脱げと言われて…。尻の穴を舐められ、ワレメに指が這うと、2年も男日照りの体は恥じらいと悦楽に…。二話収録。
股を開かせたまま恥ずかしい所を視姦してると、愛液が止めどなく溢れて…。夫とのセックスがマンネリな奥さんは、キスだけで溶け出し、前戯で早くも絶頂へ。ビチョ濡れのワレメに指をズボズボ入れられながら、お尻の穴を舐められると…。毛深いマンコを舐められると、もう乱れっぱなし! 目の前の巨根に跨り、自ら激しく腰を振って…。そして肉棒が挿入されると…。
これまで面倒を見てくれていた地主が倒れた。家を訪ねると地主の息子がおり、面倒を見る代わりに義母が地主に抱かれていたと明かされる。そしてこれからは…。「おまえだってしたかったんだろ?」後ろから抱きすくめられ、胸を揉まれて…。四つん這いで尻の穴を舐められると、味わったことのない羞恥と快感に…。2話収録。
いやらしい人妻6人の物語。義兄の指が菊門に1本、2本。やがて男根が挿入されると「もうダメ~!」と言いつつ、禁断の快楽に…。「今日は夫のお葬式だったんですよ!」必死に感じまいとするものの…。「やめなさい!」乳房を揉みしだくと母の瞳が潤み、肉棒を口へ突っ込むと…。禁断の快楽に溺れた人妻たちは…。
パンティを横にずらして愛撫されると「ああ、奥がジンジンしてくるー!」恥ずかしがるものの、腰が自然にクネクネと…。パンツの中に指が滑り込んできて「ここ、硬くなってますよ!」7年ご無沙汰の奥さんは敏感な場所を揉まれて…。淫肉を開いて、凝ったマメを揉みほぐす!脚を開いた卑猥な恰好と大胆な指使いが、欲求不満妻を恍惚とさせる!
6人の職業がいろいろな熟女たち。そんな熟女たちのセックスライフは…。送別会のあと上司からの求愛。断るけれど乳首を舌先で転がされて…。凛々しい女上司が泥●。パンティを脱がし、マンコとアナルをしゃぶっていると…。「先生、ダメですよ!」教え子の服を脱がすと匂い立つ女体が…。恥ずかしい格好をさせて…。いやらしいセックスは必見!!
昭和のウブな奥様たち6人の物語…。「やめてください」百科事典のセールスマンが挿入すると「奥まで届いてる~!」と奥さんは絶叫し…。「畑はどうにもならんが、おまえの満たされない体なら…」と村長は、モンペの上から農婦の女陰をこすり…。「お父さん、もうやめて~!」四つん這いで蜜穴を舐め回されたあと、後ろから太い肉棒を…。指で中を掻き回されれば、ウブな奥さんは男根を一心不乱にシャブり出し…。
6人の職業がいろいろな熟女たち。そんな熟女たちのセックスライフは…。送別会のあと上司からの求愛。断るけれど乳首を舌先で転がされて…。凛々しい女上司が泥●。パンティを脱がし、マンコとアナルをしゃぶっていると…。「先生、ダメですよ!」教え子の服を脱がすと匂い立つ女体が…。恥ずかしい格好をさせて…。いやらしいセックスは必見!!
夫の上司に肉棒の快楽を教えられ、白昼から乱れる欲求不満妻。雨宿りをしていると傘を貸してあげると家に誘われ、玄関先で「奥さんのココ、温めてあげるよ」と…。同級生のチンポがアナルに、恩師のチンポがマンコに挿入されて「あ~いい、イクー!」と禁断の悦楽へ…。夫の見舞いに来た上司が接吻を迫ってくる。大声が出せない状況で、硬い男根が…。いやらしい熟女たちの昼下がり…。
夫婦で出かけることもなく、海を見るのは子供が小さかったとき以来。結婚後、浮気は一度もなく、こうしてデートするのは久しぶりすぎて…。一緒にお風呂に入るのを恥じらうが、豊満な胸を揉み、立たせて後ろからクンニ。部屋に戻ってチンポを頬張ると、自分から跨り、イヤラしく腰を動かして「あ~、いいー!」
街を歩いていたら、むかし好きだった同級生に出会った。離婚して地元に帰ってきたという。密かに再会を喜んでいると「これからうちに来る?」と誘われて…。台所へ向かう後ろ姿に辛抱できず襲いかかると「やめてぇ!」でも服の上から乳房を揉めば「そこはダメ!」と艶めかしい顔に…。指先でいじるとピンク色の乳頭はもうコリコリで…。二話収録。
台所に立つ奥さんを後ろから抱きすくめると「私には夫もいるし…」その唇を奪い、ふくよかな胸を揉みしだくと…。「旦那様、それだけは!」息子のチンポがマンコに入ったまま、親父のぶっといチンポがアナルの中へ…。肉棒が入った途端「ダメ!」と言うものの、未亡人の肢体は小刻みに痙攣して…。7人のスケベな人妻をギュッと収録。