【汐河佳奈】三重から再び上京した嫁の母が…四十路義母 汐河佳奈 41歳
以前、嫁の居ない間に義母と肉体関係を持ってしまった旦那の元に、出産で里帰りをしている嫁の代わりに、家事手伝いをする為に嫁の母親が訪れてくれた。四十路義母との快感が忘れられない娘婿。気まずさに距離を取るけれど、一度知ってしまった肉欲に抗う事は出来ずにいた!!
以前、嫁の居ない間に義母と肉体関係を持ってしまった旦那の元に、出産で里帰りをしている嫁の代わりに、家事手伝いをする為に嫁の母親が訪れてくれた。四十路義母との快感が忘れられない娘婿。気まずさに距離を取るけれど、一度知ってしまった肉欲に抗う事は出来ずにいた!!
「私、きっと寂しかったんだと思います」牧瀬れいさん45歳。会社員の夫と大学生の娘さんの三人家族。結婚して20年になる夫とのセックスはいつの頃からかマンネリ気味のいわゆる倦怠期に突入。「夫婦だからこそ今さら恥ずかしくて…」不満を相談できず高まる欲求。「快楽におぼれたい…思いきりスケベな自分をさらけ出したい」Eカップおっぱいを快感にうち震わせるプロポーション抜群の奥様が本物のエクスタシーに目覚めます!
厳格な夫と、不登校気味な息子の三人で暮らす桃子。「息子の不登校はお前が甘やかすからだ」など、家族に威圧的に接してくる夫に桃子は疲弊していた。そんな父親のせいで息子も家族との会話を避けるように…。ある日、桃子は息子の部屋からエロ本とAVを見つけてしまう。戸惑う彼女だったが、ついジックリ見てしまいその場でオナニーまで始めてしまう。しかしソコに息子が帰ってきて…。
田舎で家族と暮らすかほるは二児の母。兄のケンイチは優秀で東京の一流大学に通っている。弟のケンジは両親からいつも兄と比べられて劣等感を抱いていた。「母に認められたい、必要とされたい」そんな想いを募らせていたケンジは、ある日両親のセックスを目撃してしまう。「コレが無いとダメ~」とヨガる母の姿を見たケンジは「チ●ポを使えば母に必要とされる」と考えて…。
宇都宮に住んでいる四十路義母のさゆきさん。このたび愛する嫁がしばらく入院してしまい、家を空けるので、しばらくの間、実家の旦那を残して独りで娘夫婦の自宅にきてくれた。なので我が家で義母と娘ムコだけの生活が始まった!!娘婿とのふたりきりの生活、若い男に触れ合い、義母の渇いた女体が潤いを取り戻していく!!
いつまでたっても息子を子供扱いしてしまう母の江里子。ある日、飲み会で深夜に帰って来た息子と喧嘩してしまう。「俺はもう20歳なんだよ!いつまでも子供扱いするな!」と部屋に閉じこもってしまった息子。なんとか謝ろうと息子の部屋を訪れた江里子だが、うっかりオナニー中にはち合わせてしまう。そして「仲直りしても良いけど、母さんのオッパイ見せてよ」という息子に江里子は…。
今日の撮影を心待ちにしていた久米あやかさん42歳。結婚15年目の専業主婦。旦那様は宮大工、娘さんは中●生という三人家族。旦那様は職業柄、長期間家を留守にすることが多くあやかさんは自由に浮気を満喫しているスケベ奥様。しかし本当に満足できる相手とはなかなか出会えず、セックスをとことん愉しませてほしいとご連絡をいただいた。撮影がはじまると緊張しつつも早くして欲しいと意気込むあやかさんのエロ姿をとくとご覧あれ!!
最近、息子の様子がおかしい。部屋に閉じこもって勉強しているというが、声をかけても部屋に入れてくれない。母のさち子は心配し、こっそりと息子の部屋に忍び込む。するとソコには1冊のエロ本が。息子に問い詰めると「最近モヤモヤして勉強に集中できない」と言う。驚きながらも息子の性欲に気付いたさち子は「わかった、お母さんに任せて」と息子の股間に手を伸ばし…。
無防備な姿で過ごす母の里枝子に、息子は悶々とする日々を過ごしていた。ある日、我慢の限界を迎えた息子は無理矢理に母を押し倒す。嫌がりながら犯●れてしまう里枝子だったが、その日以来「母さんがエロいから悪いんだ」という息子のいいなりとなり、毎日のようにフェラ奉仕をすることに…。そんな日々を過ごしているうち、今度は母が身体の火照りを抑えきれなくなり、ついに息子の肉棒を求め始めて…。
俺は「料理研究家」と言う事にして日々オンナを喰い漁っている。平日の昼間に暇そうにしている人妻をターゲットにして声を掛ける。繰り返しの毎日に飽き飽きしている人妻は刺激が欲しい。今回の獲物は四十路の美人妻ゆかり。まず飯を食わせ、部屋に連れ込みワインで乾杯。酔った所を一気に責め立てる…。
大学受験に失敗し、浪人生となった息子を心配する母の寿子。世間体ばかり気にする父親のプレッシャーから勉強もなかなか上手くいかず、息子は度々カンシャクを起こすようになっていた。そんなある日、寿子がセックスしている場面を目撃してしまった息子。後日「母さんの淫らな姿のせいで勉強に集中出来ない」と言いがかりをつけてきた息子は、母に対して性処理を求め始めて…。
嫁が出産の為に入院するので、嫁の母が家事手伝いをしてくれる為に三重の実家から義父を残してひとりで上京してきてくれた。義母とのふたりきりの生活が始まると、義母の優しい性格、魅力的な体つきに心も体も癒やされてしまう…。まるで自宅のように家事をしてくれてすっかり寛いでくれる義母に、思わず抱きついてしまう!!
淡泊な旦那様とはここ数年セックスレスだがしっかりスケベなかずえさんは気がつけばオナニーが毎日の日課になった。オナニーの時にアダルトビデオを観ていたが観ているうちに出てみたいと考えるようになった。しかしおばさんでは無理だと思い諦めていた。だが先日、あるサイトの調査結果で検索ワードの一位が【熟女】だと話題になった事で背中を押され出演を決意。かずえさんの恥ずかしさを乗り越えた本気モードのエロ姿はチンピク100パーセント間違いなし!【こんな奥様がアダルトビデオに出るなんて】の決定版といえる快作をとくとご覧あれ!!
帰宅途中、一人の男と出会ったのがすべての始まりだった。夫への不満、子育てのストレス、そして何よりトキメキに飢えていた綾子は男に身体を許してしまう。結婚後、初めて味わう他人棒に帰宅後も身体の疼きは止まらない。一度きりのつもりが自ら男に連絡をする綾子の運命は…。
結婚16年目の専業主婦。子供は12歳の娘一人。夫は5歳年上のベンチャー企業社長。生駒すみれさん40歳。これまで何不自由なく悠々自適な生活を送ってきたというすみれさんだが…「若いころは私ってなんて幸せなんだろうって何も疑うことなく思ってたんですけど…ミドルエイジに差し掛かったころからずっと心のどこかに「飢餓感」が消えなくて…刺激が欲しいんです。ドキドキしたい、スリルを味わいたいんです。」ご主人との週2回のセックスでは拭えないその飢餓感、おなか一杯になるまで解消してもらいます。
横浜にお住まいの遠山明里さん48歳。普段はベビーシッターとして働きながら3人の子供たちを育てる結婚22年目のお母さん。「子供は大好きですね。もし生活に余裕があったら何人でも欲しいです。」屈託のない笑顔でそう話す明里さん。ご主人とは週2回のセックスがあるもののそれでは物足りないらしい。「本当に好きなのは子供をつくる作業の方なんです(笑)」なんともあっけらかんとした明るい性格の明里さんだが、一度エロモードにスイッチが入ると想像以上に凄かった!迫力満点のGカップ巨乳セックスは必見!!
美しい顔立ちに熟した濃厚ボディの四十路義母は満たされない女盛りの肉体を悶々とさせ自慰に耽る日々。そんな美義母の官能的な巨尻とくびれに悩殺された息子の我慢は限界を超える。短いスカートから覗く美尻を触り弄る息子に、思わず喘ぎ声を漏らし感じる美義母は大きな尻を小刻みに震わせ何度もイキまり、肉欲に溺れるまま妖艶な巨尻を突き出し息子のチ○コを咥えると自ら馬乗りになり淫尻を振って快楽に没頭する!
妻が入院してしまったので、我が家の家事などをしに嫁の母が実家の北海道からやってきてくれた!!今年で45歳の義母。優艶エロス溢れる美人だ。義母と二人きりの生活に、旦那は思わず義母の色香に惑わされてしまう!!義母とのセックスにすっかりハマってしまった旦那!!
初めて語られた谷原希美という一人の女の歴史…そんな彼女の中に眠るエロの本性を暴いていくと身体が敏感になり全身性感帯と化していくのだった!!刺激されピンピンにおっ起つサクラ色の乳首、ビクつき感じまくる淫乱な肉体!完全メス化した希美は猫撫で声で「我慢出来なくなっちゃった…」「舐めて欲しい…おま●こ…べロで…」チ●ポを咥えながら乳首を刺激され快楽によがり狂う姿…彼女の本当の素顔とは…。
「この性欲はどこから出てくるのか自分でも信じられないぐらいなんです…」緊張しながら話すのは、大田区在住の古池美智子さん43歳。100センチGカップバストがまぶしい結婚20年目を迎える二児の母。「主人とも週3回はしてるんですけど、本当は毎日でもしたいぐらいなんです。」子供が大きくなるにつれて昔のように好きなときにセックスができなくなったのが辛いという美智子さん。緊張で硬くなった躰をヌルヌルテカテカのオイルでほぐし、「理想のワンナイトラブ」だというBARシチュエーションを堪能、わがままボディが徹底的に快楽に溺れる!!