【大森涼子】人妻痴●電車~さわられた五十路母~ 大森涼子
普段は車移動の涼子だったが、車の故障で久しぶりに電車に乗る事になった。しかし、その電車で初めて痴●にあってしまう!!戸惑う涼子だったが、久しぶりの快感に身体が反応してしまう…目的の駅で逃れるように降りた涼子だったが、しつこく追いかけてくる痴●に犯●れてしまう!!家に帰り、思い出すのは痴●の恐怖ではなく、快感で…涼子は痴●に女の性を呼び起こされてしまっていた…
普段は車移動の涼子だったが、車の故障で久しぶりに電車に乗る事になった。しかし、その電車で初めて痴●にあってしまう!!戸惑う涼子だったが、久しぶりの快感に身体が反応してしまう…目的の駅で逃れるように降りた涼子だったが、しつこく追いかけてくる痴●に犯●れてしまう!!家に帰り、思い出すのは痴●の恐怖ではなく、快感で…涼子は痴●に女の性を呼び起こされてしまっていた…
ある朝、息子を起こしに向かった母・悠里は朝勃ちを鎮める為に何度も何度も自慰を繰り返している息子の姿を目撃してしまう…。何度発射しても萎えない朝勃ちに、思わず股間を濡らしてしまった悠里はその高鳴りを抑える為に息子の朝勃ちをオカズにオナニーに耽る。そして、その日の夕刻。母のオナニーに気付いていた息子は一日中一物を勃起させていた事を吐露し、母もまた朝から全く萎えていない絶倫チ●ポに興奮を隠せず、その場で親子は互いの肉体を求め合ってしまう…。
宮城県よりお越しの小野さゆりさん、二児の子を持つ54歳の専業主婦です。穏やかな物腰の上品な奥様ですが、なんと今までオーガズムを経験したことがないそうで、ご主人にはずっと「本当の快楽を知ってみたい」という本音を隠したまま夫婦生活を送ってきたんだそうです。「恥ずかしいです、緊張します…」と恥じらいと羞恥心に包まれながら、待ち望んだ本当のオーガズムを体感するために54歳の淑女が隠していた自分を曝け出します。
いつも通りに乗った電車はいつもと同じように駅に着くはずだった。そう思っていたふみ江に男たちの肉欲が迫る。恐怖と恥ずかしさで声も出せないふみ江の熟れた体は好き放題に弄くり回され、性のはけ口にされてしまった。警察に連絡するべきなのか、夫に相談するべきなのか…。そのことを思い悩むふみ江の体の奥で、今まで自分でも知らなかった淫らな本性が湧きだしていた。そしてふみ江はまた同じ電車のドアの前に立ってしまう…。
横浜にお住まいの樋口祥子さん53歳。見事なHカップバストはなんと100センチ!!毎日ともに自営業で汗を流すご主人とはすっかり10年セックスレスで、このふわふわとろとろの柔らかいおっぱいは誰にも揉まれず寂しい毎日。今日はお友達と遊びに行くと嘘をついてきてくれました。10年ぶりに他人の手で揉まれて吸われて揺れまくる完熟おっぱいの魅力をとくとご堪能下さい!! 【※特典映像・特典画像等は収録されておりません】
初めて出来た彼女との接し方が分らず、付き合いが続かないのではと心配する息子に母の祥子は「先にエッチな事の自信を付けちゃえば他の事なんてどうにでもなるわよ」と、性の知識が乏しい息子に舌を絡ませるディープキスや女性器の敏感な部分の弄り方を身体を張ってレクチャーするのだった。そして、レクチャーはとうとう挿入にまで及び、自信を付けて彼女とのデートへ息子は向かうのだが…。
秋田県よりお越しの南條れいなさん52歳、専業主婦。とても50代に見えない美貌とスタイルの南條さんですが、その秘密はヨガ!!体が柔らかいと男の食いつきも抜群で、ヨガレッスンにかこつけて度々浮気に走ることも…。やはりスポーツウーマンは性欲も人並み以上で感度も抜群!今日は男優相手に得意の軟体プレイを披露して、さらなるセックスの可能性を探りたいとのこと。貪欲な奥様のリクエストにお応えしちゃいます!!
本日奈良県より、はるばるお越しいただいた藍原かおるさん53歳。公務員としてお勤めされている年上のご主人とは結婚30年目を迎え、二人の子供が独立したばかり。若い頃に戻って二人の時間を過ごしたいと思っていたかおるさんですが、ご主人にその気がないことが不満なのだとか。思い出してみればもう何年も女として見てもらったことがなく、SEXレスも10年になろうとしていることを考えると、いつまでもご主人にこだわるのを止めて、新しい世界に踏みだそうと決心されたそうです。奥様の新しい門出のSEXを余すこと無くお届けいたします。
未知子はいつまで経っても甘えん坊な息子のヒロキと、仕事熱心な夫との三人暮らしの主婦。ある日の夜遅く、仕事帰りの夫を待っていた未知子はいつの間にか眠ってしまっていた。そして、そのたわわに熟した乳房や無防備なデリケートゾーンを這いまわる息子の指先…。「父さんなんかより…僕の方が母さんの事好きなんだ!」父親にすら嫉妬を抱いていた息子が、眠っている未知子に蓋をしていた情欲をまき散らす。膣内を擦るペニスの感触で目を覚ました未知子だが抵抗できるはずもなく、激しい息子の腰使いで絶頂を迎えてしまうのだった…。
穏やかな朝、眠っている息子だが布団の中では何かがゴソゴソと動いている…。目を覚ました息子が布団をめくれば、朝勃ちしたオチ○チンを愛おしそうに咥えている母、真理の姿があった。「母さん、今朝も来たんだね」「だって…私、もう、この朝勃ちなしじゃダメなのよ…」数週間程前、朝勃ちが酷くチャックが閉められないと泣きついてきた息子の為に、手と口を使ってはち切れんばかりの朝勃ちを鎮めようとした真理だったが、その気持ち良さに暴走した息子の朝勃ちで挿入までをも許してしまう…。しかし、久方ぶりの快感に呑み込まれてしまった真理は、息子の朝勃ちの虜となり、それ以来、毎朝息子の朝勃ちを求める様になってしまったのだった…。
福岡からお越しの清野ふみ江さん55歳。ごく平凡に暮らしてきたふみ江さんですが年上の旦那さまは年齢のせいかここ数年あっちの元気がなくなってしまいセックスレスになってしまったそうです。それでも浮気などはせず寂しい時はオナニーで紛らわせていたそうですが今年になってから大学生の娘に彼氏ができて家につれてきてはイチャイチャしてふみ江さんの気持ちを逆なでしてついに今回我慢できなくなりホームページからご応募されたそうです。上品な雰囲気のふみ江さんですが緊張がほぐれると内に秘めていたスケベな姿をさらけ出し激しくまぐわう圧巻の姿を是非ご覧ください。
岩手よりお越しの隅田涼子さん55歳。昨年、息子さんが結婚して念願だった二世帯同居生活をスタートさせた涼子さん。しかしある日、思いも寄らぬ出来事が。涼子さんが深夜遅くトイレに起きると、息子夫婦の部屋から子作りに励む物音が…夜な夜な淫靡な嫁の嬌声を聞いているうちにムラムラしてしまい…ついに結婚後初めてオナニーをしてしまったんだとか。自分たちの営みがなくなって早23年、本日久しぶりの本気性交に涼子さんが咆えます!!
夫の死からまだいくばくも経っていない夜更け…。未亡人となってしまった静香は独り夫の温もりを思い出して自慰に耽っていた…。しかし寂しさは紛れる所か募る一方で、静香の我慢も限界だった…。そんなある日、配管の修理にやって来た今井が水の逆流で服を濡らしてしまい、彼の身体を拭いていた静香は久方ぶりの異性の感触にとうとう彼の一物を握りしめタオルで擦り上げてしまう…。しかし拭いても拭いても先走り汁が溢れだし、湿り気は拭きとれない。「修理屋さん…私…」初めて会った男を誘惑し、唇を重ねる静香…。寂しさなどはとうに忘れ、静香はただ、快感に溺れて逝くのだった…。
友人たちとの買い物の後ふと思い立ち、普段使わない電車で帰宅することにした美都子。すると、その極上の豊満体に目をつけた痴●の魔の手が忍び寄り…。恐怖に怯え、声も出せないまま震える美都子だったが、齢五十をすぎて突如降りかかった非日常的性体験にふと快感を覚えてしまう。自宅に着き、数年ぶりの手淫に耽る美都子。そして翌日、またあの快楽を求めて、美都子は自ら駅へと向かう…。
ご主人の精力が減退気味で、性的に不満を感じて出演を考えたという佐藤織恵さん。ご本人は55歳を迎えて、尚自分が女性であることを忘れたくないと考えているそうで、「浮気は悪いことだし、主人や子供には申し訳ないと思うけど…」と言いながらも、「でもやれるうちにやっておきたいんです。できなくなってから後悔しても遅いですからね」と意欲満々!今日は妻として、母としての自分を忘れて大いに乱れていただきます!
今回の奥様は来生れいさん50歳。長身にスラリと長い脚が映えるお母さんです。そして見上げるとそこには大変立派なお尻が。「今まで付き合った人はみんなお尻好きでしたね」と微笑むれいさん。物静かで淑やかな内面と、体のギャップが男心をくすぐる奥様ですが、ここ数年間はご主人との夜の生活も減ってしまい寂しい日々を過ごされているのだとか。今日は溜まった欲求を満たす為にわざわざ岩手よりお越しいただきました。思う存分楽しんでいただきましょう!
ある休日の朝、息子を起こしに行った麻子は息子の朝勃ちを目撃してしまう。単身赴任中の夫のソレよりもはるかに巨大な息子のペニスに吸い寄せられるように手を伸ばし触れてしまう麻子「すっごく…固い…何年ぶりかしら…」それだけで疼いてしまう股間を弄り出す麻子だったが、息子が目を覚ましたせいで朝食の時も未だに勃ち続けている朝勃ちが気になってしかたがない…。「マナブ…お股が膨らんでるの…気付いてる?」とうとう我慢出来なくなった麻子はその場で息子のパンツをひん剥き…。
「私をほったらかしで趣味のバードウォッチングに没頭する夫につくづく愛想が尽きました」という五十嵐真理さん50歳。そんな不満を口にする真理さんですが旦那様が留守がちなのをいいことに実はご自身には3つ年下の彼氏がいるというスケベっぷり。今回も「他の人とやってる姿が見てみたい」とその彼氏にお願いされてホームページからご応募したそうです。
久しぶりに電車に乗った陽子は不運にも痴●に遭遇してしまう。無遠慮に体中を弄られ、陽子は抵抗しながらも犯●れてしまう。この屈辱的な経験を忘れようとする陽子であったが、体に刻み込まれた快感が、彼女を再び同じ車両へと向かわせる…。
今回お越しいただいたのは花岡さち代さん51歳。教師をされているご主人との間に4人のお子さんに恵まれ、不自由のないご家庭を築かれています。しかし結婚も30年。長女が結婚で独り立ちしたのを皮切りに、他のお子さんたちも続々と家を離れると、忙しかった日々にぽっかりと穴が開いたようになったのだとか。毎日一心不乱に頑張って母親として務めてきた時間を振り返ると、女としての自分を犠牲にしてしまったのではないかと感じ始めたのだとか。白い肌を紅くして女の悦びに悶える姿、皆様もお楽しみ下さい。