【水野淑恵】母子相姦~五十路母の爛れた欲情 水野淑恵
豊満円熟な淑恵は夫と離別し、柔和な外見に似合わず性欲は極めて旺盛。息子を性欲の「はけ口」にしている。酒とSEXにはだらしない。ある日実弟とも酔った勢いで関係を持ってしまう。
豊満円熟な淑恵は夫と離別し、柔和な外見に似合わず性欲は極めて旺盛。息子を性欲の「はけ口」にしている。酒とSEXにはだらしない。ある日実弟とも酔った勢いで関係を持ってしまう。
忍の夫は実娘の秘書を連れて明日から長期海外出張に。しばらく会えない熟年夫婦は、ネットリしたSEXをする。翌日、娘婿の世話に行くも、その晩に酔って帰宅し我慢出来ずにオナニー。覗いていた娘婿は勃起してしまい、フェラ抜きされてしまう。ついに翌朝、娘婿を襲いSEXしてしまう。豊満妖艶ボディと癒し系フェロモンの大石忍に注目!
初めて出来た彼女との接し方が分らず、付き合いが続かないのではと心配する息子に母の祥子は「先にエッチな事の自信を付けちゃえば他の事なんてどうにでもなるわよ」と、性の知識が乏しい息子に舌を絡ませるディープキスや女性器の敏感な部分の弄り方を身体を張ってレクチャーするのだった。そして、レクチャーはとうとう挿入にまで及び、自信を付けて彼女とのデートへ息子は向かうのだが…。
息子は…、こんな身勝手な私の行為に応じてくれた…。自分が「女」であることを実感したかった…。息子の肉棒に惹かれた五十路母はイケないとわかっていながらも湧き上がる衝動を抑えることができなかった…。
夫の一周忌、法事から戻ると気を張っていた真理(母)は、前身の力が抜けて眠りについてしまった。息子は、その母をジッと見つめ黒いストッキングに妙な興奮を覚え、妄想を膨らませていた…。そして母が欲求不満と想い込み、女として意識し始めた頃、息子は…。
性生活が大好きなさち代。自分から夫に求めることが多いが、セックスは夫の独りよがりだった…。予備校に通う息子を起こしに部屋に入ると朝勃ちしていたチ●ポに興奮し、いつの間にか握っていたさち代…。息子は母の性欲に応えるかのように、超えてはいけない一線を…。
父は僕が幼いころ交通事故で亡くなった。それから母は女手ひとつで僕を育ててくれた…。でも母も女である。僕では寂しさを埋められない時もあり、経済的にも辛い時、母は再婚した。二度目の父親は温厚な人だがお酒が入ると…。そして母を取られた感じで僕の所有欲が…。
五十路を越えてなお淫乱さに磨きがかかる近藤郁美が、破廉恥すぎるドスケベSEXを見せる!手錠拘束で感じる変態妻の興奮しまくり淫猥セックス!息子を誘う痴女母の生ハメ中出し近親相姦!緊縛され身動き取れない凌●3Pでも、トイレで痴●に襲われても、熟マ○コは感じまくりのイキまくり!年下肉棒の悦楽性交で浴びたザーメン13発!ここまで淫猥な五十路妻が他にいたであろうか?年増好き必見、欲情丸出しの超熟女セックス!
未知子はいつまで経っても甘えん坊な息子のヒロキと、仕事熱心な夫との三人暮らしの主婦。ある日の夜遅く、仕事帰りの夫を待っていた未知子はいつの間にか眠ってしまっていた。そして、そのたわわに熟した乳房や無防備なデリケートゾーンを這いまわる息子の指先…。「父さんなんかより…僕の方が母さんの事好きなんだ!」父親にすら嫉妬を抱いていた息子が、眠っている未知子に蓋をしていた情欲をまき散らす。膣内を擦るペニスの感触で目を覚ました未知子だが抵抗できるはずもなく、激しい息子の腰使いで絶頂を迎えてしまうのだった…。
夫のいない涼子は寂しさのせいか朝からワインを飲む酒好き。性欲を満たすため息子と関係があり、息子も当たり前のように母親の体を求めてくる。予備校に行く前の息子に、時間がないのでフェラ抜きで満足させる。入浴後にワインを飲んでいると、昔関係のあった実弟が訪ねて来る。酔った涼子は、再び実弟と関係を持ってしまう。帰宅した息子に浴室でフェラ抜き、そして今夜も息子を相手に濃厚なSEXを行なう涼子だった。
第一話 篠田有里…熱射病で倒れた俺を看病してくれている母。オッパイがこんな近くに…。なんだか俺は…。第二話 富岡亜澄…庭で草むしりしているお袋…、汗ばんで浮き出る乳首。こんな姿を見た俺は…。第三話 筒美かえで…母さんの風呂上がりの日課を覗く事が俺の日課。熱帯夜だった日、俺は…。
暴走する息子の歪んだ愛を受け入れる五十路母母と子は力を合わせて生きてきた。しかし突然、母が再婚し、息子は義父を受け入れることが出来なかった。母を奪われたような錯覚に陥り、怒りが溜まってきた息子は寝ている母に悪戯し、歪んだ達成感を感じていた。暴走する息子、不実な再婚を壊し始めた…。
穏やかな朝、眠っている息子だが布団の中では何かがゴソゴソと動いている…。目を覚ました息子が布団をめくれば、朝勃ちしたオチ○チンを愛おしそうに咥えている母、真理の姿があった。「母さん、今朝も来たんだね」「だって…私、もう、この朝勃ちなしじゃダメなのよ…」数週間程前、朝勃ちが酷くチャックが閉められないと泣きついてきた息子の為に、手と口を使ってはち切れんばかりの朝勃ちを鎮めようとした真理だったが、その気持ち良さに暴走した息子の朝勃ちで挿入までをも許してしまう…。しかし、久方ぶりの快感に呑み込まれてしまった真理は、息子の朝勃ちの虜となり、それ以来、毎朝息子の朝勃ちを求める様になってしまったのだった…。
ある休日の朝、息子を起こしに行った麻子は息子の朝勃ちを目撃してしまう。単身赴任中の夫のソレよりもはるかに巨大な息子のペニスに吸い寄せられるように手を伸ばし触れてしまう麻子「すっごく…固い…何年ぶりかしら…」それだけで疼いてしまう股間を弄り出す麻子だったが、息子が目を覚ましたせいで朝食の時も未だに勃ち続けている朝勃ちが気になってしかたがない…。「マナブ…お股が膨らんでるの…気付いてる?」とうとう我慢出来なくなった麻子はその場で息子のパンツをひん剥き…。
いつも見慣れているはずの母の姿に、急にエロスを感じる瞬間……。息子と浮気してしまった五十路美熟女達が12人。年頃の息子が脈打つ逞しい肉棒を見せつけてきて、淫汁が止まらなくなる淫乱綺麗な母親12人な母親……。年季の入った上手過ぎるフェラテクをペニスがふやけるまで堪能。余計に興奮してしまう貪るようなセックスの原因は、絶対に許されない関係だから…。
俺は東京でひとり暮らしをして大学に通っている。久しぶりに実家に帰ってきた。外出した俺は忘れ物を取りに引き返すと、親たちのHを目撃してしまった…。親父とのセックスに不満を抱いている母は電マでのオナニーが日課となっていたが、スケベな母に俺は…。
息子は他界した父、富美を親として愛していた。やがて富美は特別な男との交際が始まり、真剣に将来を考える関係になってきた頃、息子の嫉妬が富美を苦しめた。富美はストレスが溜まっていると妄想する息子。突然抱きつき犯してしまうが、息子の愛を感じた富美は…。
郁美は、亡夫と妹との間に出来た息子を養子として引き取るが、妹の夫と郁美もまた愛人関係であった。成長した息子を巡り、自分の性欲を満たしながらドロドロとした愛憎関係に復讐をするしたたかな女、郁美。五十路美熟女近藤郁美の魅力たっぷりの力作がこれだ!
浮いた話の一つもなく、仕事一筋な息子のジュンペイの身を心配する母の佐江。そんな話をすると息子はやさぐれてしまい、明日も仕事だというのに深酒をしてしまう…。翌朝、酔いつぶれている息子を起こそうとした佐江は隆々と勃起したチ●ポを目撃してしまう。「これって…朝勃ち? それとも…疲れマラかしら?」無意識に自分の一物をシゴキだした息子を不憫に思った佐江は、彼女もいない息子の為に自ら溜まっている欲求を吐き出させようとするのだった…。愛しい息子のチ●ポを舐めまわし、豊満な胸に挟んでシゴキあげる佐江…。自身も身体の火照りを抑えられなくなり、目を覚ました息子を抱きしめ…。